AWA ODORI / TOKUSHIMA JAPAN 四百年の鼓動を、いまへ。

EBISU-REN — SINCE TOKUSHIMA

踊る阿呆に、
見る阿呆。

同じ阿呆なら、
踊らにゃ損々。

阿波の地に鳴り続ける二拍子。ゑびす連は、徳島の路地と舞台で踊り継がれてきた阿波おどりの連です。稽古場の床を鳴らす足袋の音、夏の夜に響く鉦と太鼓——伝統の型を受け継ぎながら、わたしたちは「いま」の阿波おどりを踊り続けます。

笑う門にはゑびす顔。その名のとおり、見る人の顔がほころぶ踊りを。

400年続く阿波おどりの歴史
69枚の記録写真
二拍子鳴り止まぬ、ぞめきの律動

THE DANCE型は、百年を旅する

女踊りのしなやかさ、男踊りの躍動、そして鳴物の響き。四所神社の奉納舞から舞台まで——ゑびす連の踊りを形づくる、六つの型。

  • 女踊り — ONNA ODORI
  • 男踊り — OTOKO ODORI
  • うちわ — UCHIWA
  • 奉納の舞 — HONO
  • 鳴物 — NARIMONO
  • 舞台 — STAGE

FESTIVAL夏、徳島が沸く

桟敷を埋める人波、連なる提灯、地面を揺らす鳴物。一年のすべてを、この数日の夜に。

夜の演舞場を進むゑびす連
桟敷前での演舞
青い法被の群舞

HISTORY歩み

レンズが記録してきた、ゑびす連の十年。

  1. 2017年の演舞
    2017夏本番
  2. 2018年の演舞
    2018夏本番
  3. 2019年の演舞
    2019選抜阿波おどり
  4. 2022年の演舞
    2022再開の夏
  5. 2023年の演舞
    2023秋の阿波おどり
  6. 2024年の演舞
    2024トナル
  7. 2025年の演舞
    2025徳島城 阿波おどり
  8. 2026年の演舞
    2026はな・はる・フェスタ

PHOTOGRAPHY刹那を、永遠に

踊りは一瞬で消える。だから、撮る。

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いっしょに、
踊りませんか。

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ebisu.awaodori@gmail.com